Archive   RSS   (Login)

to the unknown ground

ゆっくり、あるきはじめよう。 はじめのいーっぽ!!

Category: スポンサー広告

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Category: France

花の都パリに浮かれる その3。三好編


みよしーが来た

①

三好さんは私が学生の頃に同じバイトをしていた仲間で
かれこれ10年のお付き合い

その時からずっと料理の道を歩んでいる彼は
今春からイギリスで和食料理人として働いている
すごいね!!!

パリの後にロンドンでお世話になる予定だったのだけれど
みよしーはお休みが取れて急遽パリへ来たのだった

三好さんの目的は「旨いものを食べる事」
さすが料理人です

てな訳で一発目は三好さんおススメのビストロにて
②

頂きましたのは
フォアグラのテリーヌ
牛ほほ肉のワイン煮
ギリシャ風サラダ
イカ墨リゾット
③
わぁぁぁ!!おフランス料理っっ

地元人に人気のあるここは、狭い店内で並ぶほど混雑してた
おいしくってワインも進んじゃうよ
スペインではビールだったんだけど、フランスでは実はワインを結構飲んでいる
ヨーロッパに来てから、普段はほぼ飲まないんだけど、結構なペースで飲んでいる

私はワインは酔いの相性が悪いんだけど、おいしーから飲んじゃうよねー

④

⑤
2軒目も飲んじゃうよねー
ワインwith食べきれない程のムール貝

ここ最近、かずはよりおっさんになったのか
飲むとすぐにコックリしちゃって、ここで寝るんかい!!ってシーンで私に小突かれてる
そういう私も酒にはめっぽう弱く、白飯はいつになったらお酒に強くなるんだろうかね・・
遺伝ってむつかしいね


そんな楽しい美味しい一発目の夜を飲んだくれて過ごして
次の日、みよしさんは待ち合わせに寝坊した。笑

向かったのはクリニャンクールと言われる、パリ最大の蚤の市
骨董品がたくさんあるらしい

⑥

⑦

ここ、結構期待して行ったんだけども
月曜だったって事もあってか、ほとんどシャッター街だった・・
⑧
あらまー

でもそもそも蚤の市って路上にいっぱい物広げて売ってるイメージだったんだけど
ちょっと違かったみたい、観光客向けなのかなー

仕方がないので遊んでみる
⑨

⑩
一緒に浮かれてくれる三好兄さん、33歳。


なんにもないかなーとちょっとがっかりして歩いてたら
ある一角で心惹かれるもの達に出会った

⑪

⑫

⑬
これ、昔の広告やら雑誌やら
なんとびっくり100年以上も前の物もある

これは感動ものだった、
写真がまだ高級だった時代のファッション詩は
全部手書きで絵で流行りの服を書いてた

こういうのを大事にしているコレクターがいるんだね
日本では中々お目にかかれない古い物が結構安い値段で売られてる
⑭


みよしーはお気に入りの広告を10枚も購入した
その中で一番のヒットは自分と同じ名前が入った70年近く前の広告
KOKI-SHOP
⑮
是非、将来自分のお店に飾ってほしいね、コレ


なんか超有名どこの観光地もいいんだけれど
こうしてふと街角で面白い物と出会えるってやっぱり楽しいね
クリニャンクールもそんな場所だった



その足でうろうろと歩き、パリが一望出来るというモンマルトルの丘へ
ちょっと登ったら、こんな風に開けた
⑯

モンマルトルはかつてゴッホやビクトールユーゴが住んでたって言う芸術家の町らしい
私達はぜんぜん知らなかったんだけど、有名な観光地らしく
沢山の人が階段に座ってパリの街を眺めてた
⑰

近くにはバイオリンを演奏する人も居て、その音がまたいいんだなー


丘のてっぺんにある、サクレ・クール寺院
⑱
パリに来てからもずっと厚い雲だった、まさにどんよりのヨーロッパの冬
だけどこの時は初めて見るこんな青空だった

夕暮れにさしかかって、丁度綺麗に

⑲

⑳

丘の周りはお土産屋さんがたくさんあるんだけど
なんかそれが観光観光してなくって凄くいい雰囲気で出来てる
広場には絵描きが沢山集まってる

21

22

23

かわいいとこだなー

24

25

このなんとも言えないいい雰囲気
お洒落でほっこりしてて、一番フランスっぽいとこだなーと思った
モンマルトルの丘はパリの中で一番気に入った場所になった


その丘がずっと下がっていくと
有名なカフェがある

フランス映画として有名な「アメリ」の舞台になった場所
まさかここに自分が来るとは!!!

26

27
結構ミーハーなの、私

でもモンマルトルはまさにアメリの雰囲気の町かもしれないね
小さな割と普通の感じのお店の中にアメリグッズがあった
28


いっぱい楽しんで、この日も素敵なお店でディナーなのです

29

30
↑チーズ入りのマッシュポテト!のびのび、うまうま!

いやぁ、、鴨っておいしーんだなぁ(うっとり)



なんだか夢みたいにお洒落で素敵だった毎日
みよしーのおかげで美味しいごはんも沢山食べた!

本当、浮かれてました
本当、素敵でした、パリ
1週間はあっという間に、濃い濃いパリの日々だったな


最後はやっぱりここにご挨拶して
31

32

ヨーロッパは年取ってからでも行けるって思ってたけど
こんな素敵なとこならいつでも来たいです私!!!

また連れてきてね~かずーー

33




スポンサーサイト
Category: France

花の都パリに浮かれる その2。

パリの滞在は5日間
見るものが沢山あって、5日じゃ足りないくらい
毎日パリの街を何キロも歩き回った

やっぱりこれって凄い事
一つの都市にこれだけの文化遺産があるって中々ない
さすがヨーロッパ、その中の更に中心のパリ!

こんなに歩き回って観光する事って初めてな気がするけど
毎日アドレナリン全開でパリを吸収するのに一生懸命だったな
おかげで毎晩足がパンパンになったけどね


さて後半一発目は、ルーブル美術館
出ました、世界最大の美術館!!!!!

向かった日は丁度、月の第一日曜日の日
なんと、毎月この日は入場料が無料になるそうな

色んな情報を宿に住む留学生とパティシエさんが教えてくれる

ただでさえルーブルは数ある美術館の中でも目玉で激混みなのに
この無料の日はめちゃめちゃ混むからとにかく早く行くこと、とな


開館前に急げーと思ったけど、中々道が分かんなくて着いた時は既に開館時間を回っていた
このガラスのピラミッドの入り口が有名なルーブル
①
ここをぐるりといっぱいの人が並んでて既に1時間は待ちそうな感じ

しかし、抜け穴を教えてもらってこのメインゲートでない入り口に行ったら
本当にびっくりな事に誰も並んでおらず、スルーして入場する事が出来た!!

そして次のポイントは、「とにかくモナリザに行け!」という事
入場すると一斉に人の流れが同じ方向に流れてる
それ行け、モナリザ
②
こんな風に案内がいっぱい出てる
「モナリザ・コチラ」

攻略方を教えてもらった通りに向かったら
迷って遅刻した割に、開館の20分後にはモナリザご対面をする事になった!!

いきなり登場です!!


他の絵と違ってロープが厳重に離れ、結構遠くからしか見れないモナリザ
結構ちっちゃかった!
③


アップしてみよう
④


どんどん増える人だかり
これ、右にモナリザがあるよ
⑤


いやいやいや、なんか一つのアトラクションみたいで凄かった
この後も入り口はどんどん人が増え続け、モナリザ前もどんどん人が増えて行った
ディズニーランド攻略法みたいだったけど、おかげであっさりコンプリートって感じだ

肝心のモナリザの感想はとゆーと
なんか一大メインイベント感がありすぎて、現実味もゆっくり鑑賞ってどころじゃなかったかもね

そしてその次は「ミロのヴィーナス」に行け!
という事で向かうとこちらもモナリザ程じゃないけど人だかり
⑥


とりあえず2大ポイントを抑えて、ほっと一息つく
さて、ここからがゆっくりと美術鑑賞なのです(笑)

ルーブルの凄いとこは、写真を自由に撮れるって事(これは他にはあまりないかも)
そして全てじっくり見るには1週間あっても足りないよって言われる巨大さ
本当に本当にバカでかかった、歩くだけで丸1日はかかりそうだ
怪物、ルーブル・・

絵画ってほとんどちゃんと見た事なかったけど
面白かった!!

こちらも有名なナポレオン戴冠式
⑦
超大型版に描かれててかっこよかった

あったかい絵だなぁ
⑧

⑨


いたずら天使って事かな
⑩


絵画以外にもほんっとう色んな展示がある
人気は古代エジプト
⑪

ちょっとなつかしくて涙出そうになるよね
あーエジプト帰りたい。。

これはナポレオンの居室の再現だそう
ぴっかぴか!!!!
⑫


いやーーー、他にも沢山見たけれど
全作品見るのに1週間かかると言われたルーブルを4時間で周るのはかなりの無理がありました
3万点もあるっていう美術品を見すぎて、お目々チカチカ・・・

かなりの体力勝負になるルーブル
張り切って向かったウチラもへろへろになりますた。

でもでも素晴らしかったルーブル
ちょっとこれからも美術館がよいしてみたくなったよね

⑬



ふぅー・・・と腑抜けになって歩くお散歩
セーヌ川は今日も綺麗
⑭

⑮
まだ紅葉がしっかりと残ってる


フランスって歩いてるとケーキ屋さんいっぱいあるんだよねぇ。。。
んんんんーーーー!色鮮やかーーーー!!
⑯


パリ初カフェ!
頼んだのはフランス名物のタルトタタン

⑰

りんごを煮たのがたーくさん詰まってて、クリーム付けて、激うまですな!
でも1個1000円近くするってゆー恐ろしいパリ・・


お散歩もして、カフェもして
次に向かったのはノートルダム寺院

ノートルダムってセーヌ川に囲まれてちょうど中州になってる島に建ってる
建物がしっかりあるから島って感じしないけどね

じゃん!!
⑱


実は私、いちばーん楽しみにしてたのがノートルダムだった
理由は小さい頃に見た「ノートルダムの鐘」のディズニー映画

映画冒頭の鐘をつくシーンの荘厳さにめちゃくちゃ感動した
ディズニーの中では一番の名作だと思うよ

そんなずーっと憧れのノートルダムなのです

⑲


ちょっと緊張して中に入ってみる

⑳

21


教会はいくつも見たけれど
ノートルダムは他のに比べたら外光があまり入らないように作られてる

その薄暗い通路を歩いていくと現れるのが
「バラの窓」と呼ばれる直径10mもある巨大なステンドグラス
これがサイドに2つ、いきなり現れる
22


写真じゃ中々伝えられないのが残念だけど
この巨大なバラの窓は本当に圧巻だった
23

しばらくずっとこの2つのバラの窓を眺めてた
薄暗い中でこのステンドグラスの虹色の光はより神聖に見えた



このノートルダムの前で、友人と待ち合わせをした
「18時にノートルダムの前で」ってちょっとカッコよすぎる台詞だよね


待ち合わせをしたのは、ロンドンに住む三好さん
直前にいきなり休みが取れた彼は、突如としてパリに現れたのだった!
24


急遽決まったみよしーと周るパリ編
まだまだ納まりきらずに、その3へ続きます




Category: France

花の都パリに浮かれる そのイチ。


ついに、ついに来てしまった

①

paris!!!!

今まで何カ国行っていようと
旅行暦が長かろうと
パリはやっぱり、、特別なのでした

結果から言うと。。
想像以上に、想像通りに、素晴らしかったパリ!!!!
もう舞い上がって、浮かれて、興奮しすぎました私
こんなにミーハーにパリにハートを盗まれるとは思わなかったなぁ


そんなおのぼりさん丸出しのおフランス日記
始まり始まり~♪


バルセロナから向かったフランス
パリに来る前にリヨンを経由した
夜行で朝着いて、その日の夜また夜行で出発するという日帰り強行軍
例のごとく家なき子観光は中々大変であった

リヨンはしっとりと落ち着いた街だった
川沿いに建つ建物のレンガ色が重みがあって、秋が良く似合う街
②
という事で写真1枚で省略です、主役のパリが待ってるもんで
良いところだったよ、リヨン!!


いやいや、実際はリヨンでは宿なしで荷物を預けなきゃいけないのが中々大変だったのだ
フランス人はサービス精神が欠けているって言われてる
まぁ日本人から見たらどこも外人は一緒な気がするけど
それでも先制パンチでリヨンで会ったフランス人にはサラっと冷たくあしらわれた

その後もフランス人に冷たく振られる事は何度も
でも、その度にものすごーーーーく親切なフランス人に出会ったり
アメとムチでなんだかすでにフランスに魅入られてる気がしちゃうね


欧州一物価が安いと言われてたスペインから見たら(それでもうちらから見たら高いけど)
パリは一気に物価が急上昇する、宿の値段は軽く倍以上

そんな中、泊まった宿は、ベッド一個に2人で寝るならって破格の値段を出してくれた
古い小さなアパートの一室で、日本人が集まる不思議な安宿

交換留学で勉強しに来ている大学生に
飛び込みで修行に来たパティシエさん
なんか、今までの旅の世界とはやっぱり一味違うよ、パリは!!
③
パリに着いた初日は、そんな彼らに温かく迎え入れられて
床にマットを敷いてのワイン宴会

なんだかパリが面白い予感になりそうなスタートだった



おのぼりは早速パリのど真ん中を歩いてみる

地下鉄を降りて、目の前に見えたのは
④
エッフェル塔ーーーーーー!!!

来たね、来たね
いきなり大本命ですよ

なんかね、もう、本当素敵なの
パリは空気が違う感じ
建物一つにも歴史の重みと垢抜けたセンスを感じる

エッフェルまで歩く道は、今が絶好の紅葉中

⑤

⑥
気分、るんるん中♪


エッフェル塔は100年以上前にパリ万博の為に建てられたそうな
石から「鉄」の時代への幕開けのシンボルとして

⑦

⑧
このどっしりとした鉄の重み

東京タワーとはまた全然違くて、いやぁ、もうかっこいいな
(東京タワーも大好きだけんど!)


実は、私、ちっさい頃にパリに来た事がある
20数年振りに、その時と同じ場所で、同じ風に写真を撮ってみる
⑨
まさか自分が再びパリへ、しかも旦那さんと一緒になんて
全然思ってもみなかったこと
旅をしてて色んな巡り合わせってのはあるもんなんだな


セーヌ川を挟んで、エッフェル塔側の敷地は周りに高い建物がない
それがエッフェル塔をより象徴的にしてる

テンション上がってます
⑩


ミニエッフェル、おのぼりは即購入。
⑪

お土産物も沢山売ってるんだけど、味があるんだよね~
普段こういうのは当然買わないんだけど、ちょっと欲しくなっちゃうね
⑫

⑬


そして、凱旋門
エッフェル塔と並ぶ2大パリ建造物

思ったより大きかった!!
⑭

この凱旋門を中心にしてここから放射状に8本の道路が延びてる
信号いらずのサークルって訳だけど、ここはいつでも車が大混雑
まさにパリど真ん中
⑮

真下を歩いてみる
門の真ん中には「名も無き1人の兵士の墓」があるそうで、花束がいくつも手向けられていた
内側にはフランス軍の将軍の名前が刻まれているそう

⑯


そしてお散歩は佳境にに入り、世界で最も有名なこのオサレ通りにさしかかる
⑰

シャンゼリゼ通り、別名「オーシャンゼリゼ♪通り」
そうそう、ここを通る時はスキップ鼻歌で歌わなきゃね

夜の姿はこんなにも素敵、オーシャンゼリゼ(♪)←音符を付ける事必須
⑱
凱旋門もライトアップ中

通りの脇にはクリスマス市が広がってる
⑲

⑳


いいねー、この雰囲気
ヨーロッパの冬は寒いね~と言いながら、この季節に来れて良かった^^
空気が冷くって、ぴんと張り詰めてる感じがいい


すっかりデート気分を味わって歩いていたところ
なんとも素敵な1枚が撮れた

エッフェル塔を背中に、急ぎ足で横断歩道を渡る新郎新婦
21

真っ白なドレスはもうお姫様みたいで、
映画みたいなワンシーンだった


パリ最初のお散歩は、一発で私の心をKOした
素敵だったわ~、お洒落だったわ~と連発しながら
宿に帰って、深夜おにぎりを握る人↓
22
スペインで会った橋本に、実家が元々海苔屋さんと言う事で、大判海苔を頂いた
これが本当にもう嬉しくて、隙あらばおにぎりを握っているのだ


このおにぎりどーすんの?
「えぇ、もちろんお弁当ですとも!」(29歳主婦/協賛:白飯食堂)


さぁさ、お弁当できました
これを持って向かう先はここなのだっっ!!!


23
ヴェルサイユ宮殿っっ

もちろんここに行った時に歌うのはコレですね
「バラはバラは、気高く~咲いてぇ~~♪」
ベルバラはドンピシャにうちの姉世代だけんどね

門の前にはフランス革命渦中の国王、ルイ16世の銅像が
24

そしてこちらがかの有名なマリー・アントワネット
25

丁度PCに映画「マリー・アントワネット」が入っていたんだけど
時間がなくて、事前に見れなかった、、
その後ゆっくりフランスを思い返しながら映画を堪能しようと思う


宮殿内、それはそれはもう金ぴかに、ゴージャスに、飾り立てられてた!!

王室礼拝堂
26

各居室は見上げるとどれもびっちりと天井画が
27

国王はこんなところで食事するそうな
28


最も有名な鏡の回廊
29
コの字型の宮殿建物の真ん中部分をどどーんと占めていた

すごいねー、これは
18世紀当時には超貴重品だったという鏡
贅沢に一面に施されて、シャンデリアが映える映える
30
ここで舞踏会も開かれてたそうな
ポーズ取っちゃうよねぇ


いやぁ、きらびやかだなぁ、ヴェルサイユ
フランスって言うとどうしても=この時代 ってイメージがある
もちろん一番華やかな時代だったからだけどね
転落の歴史を辿ったと言えど、今でもこうして補修されながらヴェルサイユはピカピカに立っていたのだ

しかし、今回驚いたのは宮殿内ではなく、その先にある庭園だったのだ

ピカピカのお部屋に目に☆が飛んで、ちょっぴり疲れて外にでたら
広がったのは、どどどーーーーんと目の前に広がった巨大庭園
31

綺麗に水路が引かれる、はるか彼方・・・
この先には3つの離宮があるんだけれど、マップを見ると「徒歩30分」

とにかく果てしなくデカイ庭園
えっちらおっちら歩きながら、その規模に度肝抜かれた

32

33


ビシっと整列してる木々、これがざっと1km以上は続いてた

あまりにも巨大すぎて一つの町みたいだったベルサイユ庭園
びっくりな事に、最後は羊まで現れたよ、牧場・・どんだけ広いんだ
34
withグリーンピース3兄弟

この日は宮殿だけで5km以上は歩いたな
さすがでした、ヴェルサイユ!




エッフェル塔・凱旋門・シャンゼリゼ、そしてヴェルサイユ
超目玉観光地を周る、おのぼり日記
これでまだ前半戦なのである


さてさて、次は何が待ってるのかな~~??
後半に続く・・・ おフランス、to be continued!!


浮かれてますよー
35




03 | 04  (2017) | 05
SUN MON TUE WED THU FRI SAT
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
プロフィール

GOEMON27

Author:GOEMON27
人が好き
旅が好き
山が好き
バイクが好き

そう、ずっと地球を歩きたかった。

人生の相棒と2人で
遥かなる大地へ

検索フォーム
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。